2014/05/19

クラウディアンが多くの記事で紹介されています

クラウディアンを紹介いただく記事が増えています。ここ最近の記事をまとめてご紹介いたします。

2014年3月27日
肥大する非構造化データの管理はオブジェクトストレージが最適解【マイナビニュース エンタープライズ】
「こうしたオブジェクトストレージを汎用サーバで構築できるソフトウェア製品が、同社のCloudianである。大きな特徴の1つが、Amazon S3のAPIに“完全準拠”している点で、対応しているデータ管理ツールやアプライアンスなどもそのまま利用できるのだ。また、2台のサーバからスモールスタートして、膨大なクラウドスケールまで適用できる拡張性も売りの1つといえるだろう。」



2014年4月28日
ビッグデータをリアルタイムに“回す”3つの“仕掛け”とは【マイナビニュース エンタープライズ】
「HDFSは、Hadoopの分散処理から使用することを想定したファイルシステムです。しかし、せっかく蓄積するビッグデータですから、将来的なことを考慮すると、ほかのシステムでも使えるようにするべきだと考え、よりオープンなインターフェースで接続できるCloudianが適していると判断しました。

ユーザーの視点でも、データがどのように格納されているかというのは意識したくないものです。仕掛けが汎用的でないと、そうしたシステムは構築できないのです。当社としても、できるだけオープンな技術を使用して、顧客のニーズを満たす柔軟なソリューションを提供していきたいと考えています。」



2014年4月30日
「クラウドスケールIT」で非構造化データ激増の課題を解決【ITPro Special】
「企業が保有するデータ量が激増している。これらのデータを有効活用するために効率的かつ低コストで管理するには、どうすればよいのだろうか。その解決策となるのが、クラウディアンが提供するソフトウエアベースのクラウドオブジェクトストレージ製品である。企業自身が管理するプライベートクラウドやオンプレミスのストレージとしてスモールスタートで利用でき、クラウドストレージの事実上の標準「Amazon S3 API」に完全準拠しているのが特長だ。」






2014年5月19日
ケータイサービス“業界初請負人”が語るオブジェクトストレージ【マイナビニュース エンタープライズ】
「今は、複数のストレージ技術を適材適所で採用することが重要な時代ですから、どう使い分けるべきか、どのような用途が最適かといった技術や情報を提供していくことが、日本のオブジェクトストレージ製品市場のリーダーである私たちの義務であると考えています。

6月2日に開催される「Cloudianセミナー2014」では、Cloudianのアップデート情報や新ラインナップであるCloudianのハードウェアアプライアンス「FlexSTORE」の紹介のほか、IDC Japanの森山正秋氏やインテルの田口栄治氏に、ストレージ市場や分散ストレージ技術のトレンドについて語っていただきます。

また、Cloudianを活用した革新的なアプリケーションの事例として、一太郎で有名なジャストシステムの創業者で、現在はMetaMoJi(メタモジ)社の浮川和宣社長に「ShareAnytime」についてデモを交えてご紹介いただく予定です。これは、あたかもホワイトボードのようにタブレットに手書き文字を書き込み、会議参加者で共有できる非常に面白い画期的なソフトウェアです。ぜひセミナーに参加して、ご自身の目と耳でチェックしてほしいですね。」

重要なお知らせ
最後のインタビュー記事で紹介されている「Cloudianセミナー2014」は6月2日(月)に開催されます。既に定員数の100名のお申し込みを越えていますが、若干名であれば座席数を増やすことが可能です。ご関心がある方は、ぜひお早目にご登録いただければ幸いです。皆様にお会いできることを楽しみにしております。

詳細とお申し込みはこちらです。